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BtoBにおける購買行動は大きく変化し、顧客は問い合わせ前に多くの情報収集を行うことが当たり前の時代となりました。
どこどこJPをご活用いただいている企業様の中でも、
「リードは取得できているが商談化につながらない」
「営業の最適なアプローチタイミングが見えない」
「マーケティングと営業で優先度の認識が揃わない」
といった課題を感じている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、アクセス企業データを“企業の関心シグナル(インテントデータ)”として捉え、「企業を見て終わり」にしない活用の考え方や、営業・マーケティング活動へのつなげ方についてお話しします。
また、ブリッジプロセステクノロジー株式会社様による実際の活用事例を交えながら、現場での運用イメージや実践のポイントについてもご紹介します。
どこどこJPのデータ活用をあらためて見直し、営業・マーケティング活動へつなげる次の一歩を考える機会としてご活用いただける内容です。
[登壇者]
尾花 淳 氏
ブリッジプロセステクノロジー株式会社 代表取締役社長
半導体商社での営業経験を経て、2003年にブリッジインターナショナル株式会社へ入社。コンサルタントとして、外資系大手IT企業を中心に、インサイドセールスとフィールドセールスの分業による営業プロセス最適化や、CRM導入プロジェクトを数多く成功に導く。2013年に2BC株式会社を創業し、BtoBマーケティング戦略の策定から現場での実行・定着まで、企業の収益成長を支援。同社を統合する形でブリッジインターナショナル株式会社へ2024年に復帰。2025年ブリッジプロセステクノロジー株式会社の代表取締役に就任。レベニュープロセスの改革を通じて、企業の成長を支援している。
山田 祐司
株式会社Geolocation Technology 営業部 部長
IP Geolocation技術の開発チームから営業に転向。CRM/SFA・MAの導入を機にインサイドセールスチームの立ち上げや自社マーケティング業務に従事。 現在は「どこどこJP」など自社SaaSサービスを含む全プロダクトの営業責任者として取り組む。これまでに数百のウェブサイトに対して、IP Geolocationを活用したBtoBのセールス・マーケティングの提案・支援を行う。 |